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霧機関発電所

管理人の処女作品。
リンドブルムの最新技術「霧機関」を使用した発電所です。

製品の概要

¨ 建設費用:§25500

¨ 発電量:22800メガワット時

¨ 月間費用:§960

¨ 撤去費用:§1560

¨ サイズ:4×4グリッド

Latest Update 2009/12/5 Version 1.00

シムたちの汚染を「霧」に見立てて、それを原動力とする発電所です。都市全体の大気汚染と発電所周辺の水質汚染をわずかに減少させますが、火災の発生率がやや高めになっています。また、水も消費するため水の供給が必要です。

本来、霧とはガイアの魂からテラの因子を振り分けた際に発生したガイアの魂の一部、人々を狂乱させ争いごとを起こし魂の循環を促す効果があった。もともとは清い魂であるにも関わらず、その不穏な気配から人々は霧を避けた。
参考文献:ファイナルファンタジー\アルティマニア

人々に嫌われる存在であることだけは汚染と符合しますが、汚染を削減する効果はシムシティにおいてチートの感が拭えません。
非常にポリゴンが荒くまだまだショボい作品ですが記念すべき作品として公開させていただきました。

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